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フツフツと涌き出るZarloな気分。1/2日本+1/4スカンジナビアン+1/4アングロサクソンなのに何故かラテン系気質の孫達に振りまわされる日常です。
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ローストチキン覚書
FBを始めてから滞りがちになっているblogの更新。
でもそれだけに大切なこと、忘れてはいけない事を書きとどめておこうと思いました。

昨日作ったローストチキンのレシピ
来年用に反省と考察

c0039928_9565137.jpg


材料
丸鶏肉 両手にずっしり来る大きさ
栗、クコ、おこわ
塩麹、クレイジーソルト

手順
①、焼く前日に鶏を良く洗い、内外共に塩麹をこすりつけビニール袋に入れ冷蔵
②もち米でおこわを作っておく(今回はストックしてある中華おこわを活用)
③約時間くらい前に室温に戻し、水分を拭き取って内側にクレソルを振る
オーブンを230度くらいに温める
④おこわに栗、クコを混ぜる
⑤鶏の首の穴をふさぎ④を詰める
⑥お尻を閉じて足を縛る
⑦天版にクッキングシートを敷いて四隅を捻って絞り鶏を置く
⑧まんべんなくオリーブオイルを塗ってオーブンへ、20分焼く
⑨180度に温度を下げて途中でしたたり落ちた油を掛けながら約1時間焼く
⑩じゃがいもをくし形に切り堅めに調理、リンゴ、玉ねぎもくし形に切って仕上がりの20分前くらいに鶏と同席させる。

反省点
おこわを入れる時あまり詰めすぎない
焼き加減を見ながら温度を調節した方が良い

考察
今まで洋風にしていたフィリングを中華風にしたことであっさりとした仕上がりになり次の活用法が出た。
来年は卵を入れよう!
塩麹を使うことによりうまみと柔らかさが増した。
チキンは大きめを使う方がおいしく柔らかくできる。

活用法
骨とフィリングのおこわ部分を水を加えて煮てサムゲタン。生姜とネギ、クコを増量
たっぷり残ったチキンでサラダ
ゼラチンで固めてテリーヌ予定
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by zarlo | 2013-12-25 10:18 | レシピ | Comments(0)
追悼 永井先生
冬晴れの今日悲しいお知らせを頂きました。
小谷でとてもお世話になった永井先生です。
小谷と英国小谷セントメリーの姉妹都市締結に力を注がれ
私たち英会話サークルの活動にも随分の力を貸してくださいました。

優しいけれど一本筋の通った頑固者
ご冥福をお祈りし、先生に送り出して頂いた英国の旅を思い出して
往時の報告書をここに載せます。
ありがとうございました。

英会話サークル「ウイング」とは?
実践的な英語の習得を目標に活動しているグループです。94年秋、公民館英会話クラスの仲間で、何か具体的な、それも楽しい目標を決めて勉強しようと発足。いきなり無鉄砲にも海外遠征を企てました。行き先は小谷の姉妹都市英国のオタリー・セント・メリー。(その顛末は公民館報で“ウイングがこおろんだ”として連載しました。)そしてその後も肩肘張らず、それぞれの事情に合わせて、無理なくそれなりに英語に触れる活動をしています。

今まで、春から秋に週一回の英語の学習の他に以下のような活動をしてきました。
①オタリ・セント・メリー訪問
②オタリからのゲストのホームステイ受け入れともてなし。(3回)
③ニュージーランド・マールボロウからのゲストのホームステイ受け入れともてなし(2回)
④小谷在住外国人を講師に招いての公民館料理教室サポート(タイ、韓国、フィリピン、ブラジル)
⑤国際交流員を招いて世界を知る会開催(アイルランド)
⑥英国デボン州のガイドブックの和訳
⑦セント・メリー教会の日本文ガイド作成
⑧小谷の英文ガイドブック作成
と書くとなんだか大仰ですが、それぞれのペースで気長にのんびりと小谷イズムでやっていますので、興味のある方は覗いてみてください。決して取って食うなんて事はありませんからご安心のほど。

ウイングとは翼、いつも心に翼を!がモットーです。

ウイングがこおろんだ英国の旅―96年版小谷村公民館報に連載されたもので、5人輪番で書きました。

マクいく、きっと!
と自分たちに言い聞かせての旅立ちだった。初めての土地、外国での運転、女だけの自由旅行、つたない英語でのホームステイと、不安材料は一杯。でもそれを跳ね返す楽天性がウイングの身上。

イングランドは上機嫌
夜明けの小谷を発って25時間後、辿り着いたオタリは、英国らしくない?晴天のもと緑と花で溢れていた。花はこぼれるように咲き、人々は明るいドレスで装い、日没(9時過ぎ)迄スポーツを楽しむ。子羊は丸々と太り、牛は狂牛病にもめげずのどかに草をはみ、私達は太陽を連れてきた“サンシャインガールズ”と呼ばれ歓迎される。
空港まで片道3時間の距離をわざわざ出迎えてくださったのは、ドンさん、ファーズさん。そして猛スピードのドライブの先に待っていたのは、ドンさんの庭から眺める英国での最初の落日。奥さん用意のシャンパンに夕陽を沈めて飲んだ時ストンと心に落ちていくものがあった。
いよいよ二軒に分かれてのホームステイ。ワード氏は引退された医師。奥さんは盲導犬の里親をされていて町中の豪邸にお住まいで、こちらに3人。もう一方のジルさんはオタリの観光案内所のボスで、ご主人は銀行員。郊外の大きな新しい家にお住まいで(前の家にはなんとゴーストが出たとか)こちらに2人。両家ともうっとりする美しさ。心配りも濃やかで、忙しい中いろいろ案内して下さったり、私達の拙い英語に辛抱強く耳を傾け、より多くオタリを、英国を楽しませようと心を砕いて下さる。通された部屋の窓辺に飾られた薔薇の名は、フレンドシップ(友情)

んばるウイング親善訪問
・オタリ町立病院―小谷からの募金でできた日本庭園があり(ドンさんの設計施工)患者と訪問者がくつろぐラウンジからも眺められるようにできている。おおらかな感じの庭で地元でも好評とか。小規模(35人入院可能)ながら設備の整った明るく暖かい雰囲気の病院。受付の女性に日本語で挨拶される。嬉しい驚き。
・オタリ町役場訪問―人口7500人という数字から想像していたのとは違って、とても小さな建物。日本とは行政機構が異なるため町単位では公務員を持たず、議会事務局のバクスター氏(松本にもいらしたことのある知日家)1人で事務全般をこなす。村長さんの親書とお土産を渡し、しばらく歓談。大役が終わりホッとする。
・日本食パーティー重い荷物の半分は、お土産と日本食材料。ファーズ宏子さんの強力な援助で、簡単ながらも10種以上の日本食を披露し楽しんでいただく。荷物が軽くなるにつれ、心も軽く気軽に交流できるようになる。
・英国式パーティーワイン片手にクロッケーを教わり(以後やみつきとなる)会話を楽しみながら3時間以上かけて夕食を楽しむ。そして英国紳士のスマートなホストぶりに、今度生まれてくるなら英国に!もちろん女性に!という思いを強くする。
英国はレディファーストの国。英国在住23年で今回私達を強力にサポートして下さったファーズ宏子さんの仰るとおり、英国の女性はとても元気。90歳代のお婆さんが1人でお買い物。お店から出てきたら、どこから現れたのかお巡りさんが話しかけ、荷物をさりげなく持ってあげて一緒に帰宅というシーンも見られたり、私達も小さな男の子にサッと道を譲られたりした。またペットたちもとても友好的で、言葉を必要としない彼らとの交流は英語の激流の中で、大きな救いとなる。懐かしいみんな元気?
今回の旅行で一番心配し、正直少し気が重かったのがオタリ訪問だったが、お天気にも恵まれ、とても楽しい滞在となった。オタリのあるデボン州は小谷同様自然が豊で、その豊かさがはかないものだと知る人たちが色々なものを大切にし、ゆったり暮らしている場所だと感じた。太陽の海岸線に、荒野のダートムア、中世にタイムスリップしたような町や村。デボンシャークリームをたっぷり添えたスコーンはおいしく、薔薇を眺めてお茶を飲み、ボーッとしていく頭の片隅で「ほーら、うまくいったじゃない!」と思ったのだが…・・。

まったぞ編
オタリのあるデボン州での夢のような2日間はあっという間に過ぎてしまった。さていよいよ本当の意味での“旅立ち”となる。つまり、これからはすべて自力で行動しなければならない。地図とトランシーバーと5人の知恵?と度胸だけが頼りである。ところが最初から出鼻を挫かれてしまった。日本で予約・再確認済みのレンタカー2台を、待ち合わせ場所の空港で待つこと30分。やっと来たのは1台。もう1台を借りるためレンタカー会社まで来るまで30分。手続きにさらに30分。挙げ句の果て、カウンターのお姉さんがのたまうには「こんな事はしょちゅうよ」
2台の車はデボン州から北東方面に向かう。途中はぐれたり道に迷ったりしながらも、バース、コッツワルド地方そしてストラトフォード・アポン・エイボンを訪ね、そこから今度は南下し、ロンドンの南、ウエストサセックス地方の森の中のホテルに向かう。今回の旅の唯一の贅沢で、一晩だけ豪奢なホテルを予約しておいたのだ。が…・・、泊まれなかったのだ。メンテナンスに欠陥があるという理由で別のロッヂにまわされてしまったである。辞書を引きひき手紙を書いて予約・確認までしていたのに!
しかし、私達も黙って泣き寝入りはしなかった。ここはマグナカルタの国イギリス。料金には含まれていなかった移動先のロッヂでの夕食を要求し、優雅なコース料理を獲得し得たのだった。(このロッヂが最高級でまたビックリ)
レンタカーを返すガトウイック空港までやっと辿り着きホッとしたのも束の間、またもやトラブルが持ち上がった。延長についての約束は違うわ、予約料金の倍額を請求されるわで、帰国後も手紙による権利の主張が続いたのである。
しかしついに私達の執念?が勝利し、詫び状と共に過払い分が返金された。“トラベルはトラブルだ!”しかしだからこそ旅は楽しいのだ。

いしいものは編
イギリスオタリの名物はなんと言っても「スコーン」と「デボンシャークリーム」。スコーンとは、甘みの少ない朝食用のパンのことで、ジャムやクリームをのせて食べる。中にドライフルーツやハム、ベーコンなどが入っている物もあり種類は沢山ある。ふんわりと大きく膨らんだサクサクした歯触りが何ともいえない。デボンシャークリームとはデボンシャー牛の脂肪分の多いミルクを沸騰させ乳脂肪分だけを集めた旨味たっぷりのクリーム。冷たく冷やしたこのクリームとラズベリージャムをスコーンにたっぷりのせて、口を大きく開けてパクリ!何ともいえないこのうまさ。やはり紅茶がおいしい。(と言うよりコーヒーがまずい)このデボンシャークリームで作られたアイスクリームは天下一品とか…、でも私達はありつけなかったのダ。このクリームもアイスクリームも日本では手に入らないとの事。現地を訪れる方は是非お試しを!。
本来ならばイギリスは牛の国。「ビーフステーキ」「ローストビーフ」「ビーフシチュー」と我々食いしん坊達の最大の楽しみだったのに、例の狂牛病騒ぎで結局一片のビーフも口にすることが出来なかった。
英国の人は屋外での食事が好き。朝から広い庭先にテーブルを持ち出して食事。昼はサンドイッチやパイを買い込んでピクニック。オリジナルのソーダ割りのジュースがまた格別。ディナーパーティの準備も短時間に手際よく、ハーブをうまく使って素材を生かした見事な演出。慣れているとはいえ、気取らずお客様を迎えるテクニックは「あっぱれ!あっぱれ!」食べることは楽しいこと。これは万国共通カナ?

ンドンと交通事情編。
ロンドン名物ビッグベンにタワーブリッジ、赤い二階建てバスに黒いタクシー、テムズ川にバッキンガムパレス、そして何より衛兵の交代式。みたいものは沢山あるのに私達には時間がない。そこで、美術館巡り、郊外のお城見学,ミュージカルなど等別行動。嬉しいことにロンドンの美術館は殆どが無料で見学できる上、世界に冠たる大英帝国がその力で集めた絵画・彫刻・世界中の歴史的文化財まで揃っている。
ロンドン見物の足になってくれるのは地下鉄。もちろんバスもタクシーもあるけれど、ロンドン市内に縦横無尽に張り巡らされた路線は¬¬3.3ポンド(約¥560)で一日中乗り放題。タクシーは料金は日本とほぼ同じだが、後部座席が広く向かい合わせに5人乗れる。バスは地下鉄に比べ路線がわかりにくい分街並みを楽しみたい人向き。“イギリスの交通法規は日本と同じだから運転してみたい”という人もロンドン市内はお勧めできない。紳士の国のドライバーはスピード狂。田舎のドライブは気分爽快で、挑戦の価値あり。日本との一番の違いは交差点で、信号ではなくラウンドアバウトというロータリーになっているところ。大きなラウンドアバウトになると出口が沢山あるし、中心に木があったりすると自分がどこから出るのか分からなくなりロータリーをぐるぐる回ることもある。しかし信号待ちはなく慣れると快適。
制限速度は148号線くらいの道路で96km!(イギリスにもネズミ捕りあり)
360度のパノラマと大きな木が作るトンネル、蜂蜜色の石の街、茅葺きの田舎家、私達が楽しんだ3日間の走行距離は422マイル。(675km)“冒険しなきゃ旅は楽しくない!”でも、家族のしぶ~い顔が目に浮かぶ!?

と安いかな?
さてさて、現実に戻って、どれだけで行けたか決算。ざっとこのようになりました。安かったのはガソリン代、食費、観光費でした。掛かったのは知らず知らずに買い込んだ“おみやげ”。帰って開けてみるとがっかり。また行ってもっと良い物買ってきたいよ~。
航空料金158,000 レンタカー+ミニバス代13,292 ガソリン代2,185 路線バス代他7.378 小谷―名古屋列車代15,300 ホテル5泊42,782 ホームステイお土産+食材9,969 食事代14,360 観光費7,000
合計270,266円 マイナス 頂いた人材育成助成金(有り難うございました)

いじょうぶ?ウイングランド
女5人異国のドライブ旅行となると心配なのが事故と内輪もめ?が、大方の予想を裏切り無事仲良く帰って来れたのは運の良さと五人の持ち味。大蔵省、皆の優しい母さんK、爆発的行動力、若さと気合いのR、秘書力交渉力抜群、優雅なMa、心の栄養学達人、頼れる父さん役M、朝、方角、動物的勘の鋭いY。サンシャインガールは誉めすぎでも、わがババにはならず、おたば(小谷のおばさん)たち、数々の試練もチームワークでクリアして、」丘を越え野を走る。行く手に広がるのは、英国の一番の観光資源、緑の田園とそこに点在する眠ったような村々。家も庭も家畜も人も、まるで田園美の部品のよう!。どうしてこんなに環境が昔のままに保たれているのか?
・産業革命をいち早く経験した英国は、失われていく自然の大切さに気づき保護を始めた。政府は農地の約1/3を開発規制地域とし、補助金を出して保全に努めている。
・ナショナルトラスト等民間団体が土地や家を寄付や買い取りで手に入れ、(国土の1%)乱開発を防いでいる。
・一番高級な趣味は園芸と言われるお国柄と、古い物を愛する国民性。
・農業者の社会的地位が高く、誇りを持って田園の守り役を務めている。宿泊施設で経営の多角化を図っている農家も多く、小さな民家から豪奢なお城まで種類は多様で、宿では主婦や夫が家の内装、庭作りに腕を振るい、食卓には地元の食材が並び、派手さはないが、自然と調和した農業のあり方が見えるようだ。
狂牛病が猛威を振るい、犯罪の増加と低年齢化(オタリでも戸締まりはとても厳重)、経済停滞と、問題の多い英国だが、何百年もの間田園の美しさを守ってきた根気、ビートルズやパンクを生んだ鋭気があれば、だいじょうぶ!きっと。
今回私達ウイングが転びながらもつかんだものは多かったと自負しています。これも多くの方のおかげです。
初対面の私達を暖かく受け入れてくださったオタリの方々。物心両面で支えてくださった小谷の皆さん、同行できなかったものの各面で支えてくれたウイングの残留メンバー、快く送り出し留守を守ってくれた家族、そして拙い文を最後まで読んでくださった皆さん、本当に有り難うございました。次は貴方の番です。
Wオタリの間に開かれた友好の扉を通って出かけてください西のオタリへ。
この扉を通るこつは、心の荷物を軽くすることです。だいじょうぶ!私達にも出来たのだから。
ウイングランドは上(脳)天気
*これでおしまい*

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by zarlo | 2013-12-21 11:33 | お出かけ | Comments(0)
ありがとうございました。
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11月29日から京都で開催しておりました
秋日和-安曇野より
本日無事終了いたしました。
会期中本当に大勢の方に来て頂き
錦秋の京都で安曇野の空気を感じて頂けたことと思います。

ありがとうございました。

これを区切りとするとEisen作家は言っておりますので
今後こうして作品展をすることはなくなると思いますが
今回本当に多くの友人知人に来て頂き
久しぶりにお会いする方々の近況報告や暖かなお言葉を頂き
いかに皆さんに支えられ今があるかをしみじみと感じました。


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この機会にと集まったスタッフたち
同じ時間を共有した大切な仲間たちです。
またいつかどこかで会いましょう
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by zarlo | 2013-12-03 23:53 | craft | Comments(0)